本を読む側から、書く側へ。
累計400万部超の著者
神田昌典
『魔法の文章講座』
THE MAGIC WRITING PROGRAM 2026
アップデートウェビナー 2026年10月14日(水) 20:00〜
完全版+2026アップデート|価格 50,000円(税込)
「ビフォー神田昌典」と
「アフター神田昌典」――
出版業界は、そう二分される。
出版界で"化け物著者"と恐れられ、ビジネス書の書き方そのものを変えた男が――
本を書き、著者になり、売れ続けるための方法を語る、唯一のプログラムです。
15年前――『あなたの会社が90日で儲かる!』『非常識な成功法則』と、
伝説的な著作を次々と世に放っていた飛ぶ鳥を落とす勢いの神田昌典が、
"あの本たち"をどう書いたのか。
それを語った、一度きりの講座。
その完全な記録を原典に、
累計400万部を突破した神田昌典本人が「今」を語り、
神田昌典が開発を進める出版支援Aiを使って、自分の一冊を考え始める。
さらに、書いたものを発表できるコミュニティ(フォレスト出版運営)まで用意された――
『魔法の文章講座』の2026年版です。
この言葉は、神田昌典が、かつて義理の妹に言われた言葉です。
そこから日本で最も文章で人を動かす著者になるまでに使った体系のすべてが、
この講座には記録されています。
そして15年を経て、本人がその「続き」を語ることを決めました。
この先にあるのは、「文章がうまくなる」未来ではありません。
あなたの知識と経験が1冊の本になり、あなたが死んだ後も、あなたの言葉が働き続ける未来です。
400万部の著者の頭の使い方を、
2026年の道具と共に、あなたの机の上に。
この講座で渡されるのは、精神論ではありません。動かし方です。
そして2026年版では、本を書き始める前の重要な工程――
「誰に、何を届ける本なのか」を考える作業を、
神田昌典が開発する出版支援Aiがサポートします。
15年前は根性と訓練が必要だった部分に、道具が付きました。
初稿がひどい。書いては消す。自分には向いていない気がする――
その感覚を、神田氏はセミナーでこう言い切っています。
初稿が下手なのは、あなたの欠陥ではなく、プロを含む全員の仕様でした。
しかも今回は、ひとりで書きません。
同じ体系で書く仲間の場(書籍発表コミュニティ)があります。
本を1冊出した専門家に何が起きるかを、神田氏はセミナーでこう表現しています。
知識を持つ人から、知識を「残す」人へ。読む側から、書く側へ。
あなたの名前のついた言葉が、世の中を歩き出します。
著書累計400万部超
著書の数100冊以上
著作数、100冊以上。著書累計、400万部超。
これは神田昌典氏の現在の実績です
(セミナー開催時点では監修本含め累計100万部突破)。
本人はセミナー内で、自らの本の売れ方をこう語っています。
100万部の時代に語られた体系が、その後400万部まで再現され続けた。
つまりこの講座であなたが受け取るのは、
「その後の15年で検証済みの体系」です。
この講座の受講料は当時50,000円。
全国から専門家・経営者が集まり、この環境から実際に著者が生まれています
(英語の語源・住宅・SE・学習塾・コンサルタント――いずれもセミナー内で神田氏が紹介した実例)。
さらに、この講座を受けた方の中から、のちに何人ものベストセラー作家が誕生。
まさに、『伝説の講座』にふさわしい実績を生んでいます。
なぜ、これほど多くの著者が生まれたのか。
秘密は、受講生たちが神田昌典を見て抱いた、ある感覚にあります。
天才には、見えない。自分と地続きに見える――。
なぜそう見えるのか。理由は、神田昌典の"始まり"にあります。

神田昌典は、誰しも認める文章の天才……
というわけではなかったそうです。
実際、若き日に、身内である義理の妹にこう言われています。
その後、処女作の原稿を読んだ有名出版社の編集長は、思わずこう聞きました。
このあいだに、猛特訓の年月があったわけではありません。ふたつの出来事は、ほぼ同じ時期の話です。
つまり――才能が開花したのではない。
素人の目には「下手」に映り、プロの編集長には「うまい」と映る文章。
きれいに書く技術ではなく、感情が伝わる"書き方"。
神田昌典が使っていたのは、最初からそれだったのです。
のちに神田氏がセミナーで明かした、その"書き方"の核心がこの問いです。
「うまく書く」のではなく「引き出してから整える」。
この一点が、100万部を超え、400万部へ続く出発点でした。
そして神田氏は、この体系を語る機会を、自ら閉じてきました。
本にはしない。
その神田氏が、限られたメンバーにだけ、一度だけ、すべてを話した。
それが15年前の『魔法の文章講座』です。
本を出したい。文章で発信したい。
そう思って文章術の本を読んだ方は多いはずです。講座を受けた方もいるでしょう。
それでも原稿が進まなかった――そんな経験はないでしょうか。
なぜ、わかっているのに書けないのか。
「時間がないから」。本当にそうでしょうか。
掘れば、その下にはこうあります。「書き始めても、すぐに手が止まるから」。
さらに掘れば、根本はこれです。
世の中の文章教育のほとんどが、
「整え方(編集)」から教えるから。
神田氏自身、文章の本を20数冊すべて読んだ経験をセミナーで語っています。
そして、ロジカル・ライティングや編集講座だけでは本は書けない、と結論づけています。
理由はシンプルです。
人間の脳は、言語を処理する左脳が毎秒約40ビットなのに対し、
右脳は毎秒1,000万ビットを処理している。
中身は右脳側にあるのに、先に左脳の「整える技術」を起動すれば、
引き出される前に検閲されて、手が止まる。
つまり、あなたが書けなかったのは、意志や才能の問題ではありません。
引き出す前に、整えさせられていた――順番の問題です。
これは特定の講座や著者が悪いのではありません。
「整え方」は言語化しやすく、教えやすく、本にしやすい。
一方「引き出し方」は、右脳の働きに関わるため言語化が難しく、教材として流通しにくい。
だから文章教育は、構造的に編集側へ偏ってきました。
誰のせいでもなく、そういう構造だったのです。
あなたが今まで何冊読んでも書けるようにならなかったのは、当然でした。
「引き出してから整える」体系そのものが、市場にほとんど存在しなかったのですから。
ただ――「引き出してから、整える」。
その体系のすべてが一度だけ話された機会が、
『魔法の文章講座』だったのです。
「引き出してから、整える」――その順番から始まる文章の完全体系を、神田昌典は持っていました。
400万部という結果も出していました。
しかし、それは外に出ませんでした。
本人が出版オファーを「全部断っている」と明言したとおり、書籍化されなかったからです。
語られたのは、限られたメンバーだけの非公開セミナー、ただ一度きり。
だから、あなたが書店でどれだけ探しても見つからなかったのです。
探し方の問題ではなく、そもそも市場に存在しなかったのです。
――― 01
一度だけ開かれたそのセミナーの、冒頭の挨拶から最後のメッセージまでの全音声と、
65ページの完全な書き起こし。
映像は残っていません。残っていたのは、言葉のすべてです。
私たちは出版社です。
だから、本を編集するように、この講義を編集し直しました。
当時の神田さんの声はそのままに、紙面にあたるスライドを2026年版に新調した――
講義の「新装版」として、音声×図解スライドの形でお渡しします。
――― 02
15年前には、問いに答え、書き、考え直すことを、
自分一人で繰り返す必要がありました。
現在は、AIを壁打ち相手にすることで、
頭の中にある経験や考えを、より早く言葉にできるようになっています。
2026年版では、神田昌典が実際に開発・検証している出版支援Aiの最新版を、
ウェビナーで紹介し、参加者に提供します。
――― 03
2026年10月14日(水)20:00。
100万部時代に伝説の講座を開いた本人が、400万部の著者として、
電子書籍とAIの時代の「書く戦略」をアップデートするウェビナーに登壇します。
15年ぶりの、一度だけの機会です。
15年の空白は、埋まりました。
原典があり、道具があり、本人がもう一度マイクの前に立つ。
この3つが同時に揃うタイミングは、これまで一度もありませんでした。
原理は15年変わっていません。整える前に、引き出す。
変わったのは、届け方です。2026年版は、こう設計しました。
教材を「聴いて終わり」にせず、
書き上げて、発表するところまでを一本の導線にする。
書く人同士が交わると、一人で向かうより発想は広がると
神田氏はセミナー内で語っています。
その環境ごと用意するのが、このプログラムです。
PROGRAM
2026年10月14日(水) 20:00〜|講師: 神田昌典
※当日ライブ参加できない方にも、アーカイブ視聴をご用意します。
2026年10月時点の最新版をウェビナーにて提供
※提供するAiの名称、仕様、画面、機能、提供形式は、開発・検証状況により変更される場合があります。出版や販売成果を保証するものではありません。
LINEオープンチャット・参加費なし・運営:フォレスト出版事務局
――いくつ、心当たりがありましたか。
原典の5時間は、この5つを順番に越えていく構成です。
それぞれに、神田昌典が自分の本で実際に使ってきた技法がひとつずつ割り当てられています。
その中身は、ここには書きません。15年間、外に出なかったものです。
当時の会場に集まったのは、文章のプロではなく、
自分の知識と経験を本にしたい専門家・経営者たちでした。
「書きたいのに書けない」状態で参加した人も少なくありません。
その場で何が起きたかは、収録に残った参加者の声が示しています。
そしてこの環境から、実際に本を出す著者が生まれました。
さらに、後のベストセラー作家も何人も産んでいます……
あなたとの違いは、才能ではなく、この体系に触れたかどうかでした。
このプログラムの価値は、ウェビナーが終わった夜に終わりません。
原典はいつでも聴き直せて、
コミュニティには、書き上がった本が並んでいきます。
神田氏がセミナーの最後に語った言葉が、この設計の理由です。
「結局、今日僕が伝えたかったのは、こういうことです。文章を書くということは、あなたの生きざまを皆さんにお伝えするということです」
「皆さんが死んだとしても、その文章は残り続けます」
あなたが受け取るのは音声とウェビナーとAIですが、
そこから書かれるあなたの文章は、あなたの何十年を運びます。
PRICE
15年前、この講座の受講料は50,000円でした。
神田氏本人が会場でこう言っています。
当時の受講料(会場1日)50,000円
2026年版 価格
50,000円(税込)
クレジットカード分割払い・銀行振込 対応
当時5万円で「会場の1日」だった講座に、
15年ぶりの本人登壇・出版支援Ai・発表の場・原典一式まで加えて、
2026年版の通常価格も同じ50,000円(税込)に据えました。
本商品に返金保証はありません。
デジタルコンテンツとライブ参加という商品の性質上、お渡しした時点で価値の全部が手元に残るためです。
その代わり、このページでは収録からの実際の言葉を可能な限り開示しました。
引用に響くものがなければ、購入されないことをおすすめします。
響いた方にだけ、続きをお渡しします。
ALL YOU GET
この募集が「今」である理由はひとつです。
10月14日(水)、神田昌典本人が15年ぶりに『魔法の文章講座』の続きを語ります。
原典はいつ聴いても価値が変わりませんが、
その場に参加者として立ち会えるのは、今回お申し込みいただいた方だけです。
\ ウェビナーは一度だけ /
参加して10月14日に立ち会う価格 50,000円(税込)FIRST 5 MINUTES
決済完了後、ご案内メールが届きます。
会員ページを開き、原典Part1の再生ボタンを押してください。
そして紙とペンを用意して、1行だけ書いてください。
これで終わりです。5分かかりません。
ですがその瞬間、書く前の問いが「何を書くか」から「何を感じてもらうか」に切り替わります。
神田氏が「この質問ひとつで文章が変わります」と言った、その変化です。
最後に、私たちがこのプログラムを世に出す理由だけ、置いていきます。
私たちは、読む側から書く側へ
渡ろうとする人のために、この場を作ります。
なぜなら、文章を書くということは、
生きざまを伝えるということだからです。
だから、一度だけ語られた体系を原典のまま渡し、その続きを語る場に、あなたの席を用意します。
セミナーの最後に、神田氏はこう言って会場を送り出しました。
震えは、動いた人にしか止められません。
次に本を書くのは、あなたです。